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2010年4月18日日曜日

投資期間と分析データ期間を一致させる

テクニカル分析を使う場合の出発点として気をつけないといけないものがあります。
それは投資期間と分析データ期間を一致させることです。

例えばデイトレーダーにとって、週足や月足といった長期のチャートは、特例(レートが例えば過去10年の安値や高値付近にある場合など)を除いては何の意味も価値もありません。

逆に長期投資家なら少なくとも過去5年、あるいは10年のチャートを確認した上で、現在の水準を判断すべきなのです。

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